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「東京大学入学試験成績」

という名の、一枚のペラペラの紙が届きました。
ってことで、実際の成績の公表です。

第一次と第二次は、ここで書いた点数で、一番下が実際の点数。
個人的感触ですが、第一次は素直につけた点で、第二次はちょい厳しめにつけた点です。

国語英語数学物理化学
第一次
自己採点
5081596029
第二次
自己採点
4075506025
東大の採点3476566038
(各教科の配点は左から、80、120、120、60、60となってます。)

なんつーか、理科しか(・∀・)イイ!!と思える所がないような…

各教科の感想
国語:採点はかなり厳しいと思う。現代文を勉強した意味ナッシング!( ゚д゚)、ペッ
英語:採点はちょい厳しめか?まぁまぁかな~。最低ノルマは達成した。
数学:採点は素直。しかし、浪人でこの点数はないよね、マジで。\(^o^)/オワットル
物理:採点は…知らん。取りあえず、物理は俺の嫁
化学:ゲタがある、確実に。少なくとも5点はゲタ履かせていい。


ちょっと、化学のゲタについて考えてみた。
東大の学部における成績のつけ方は色々あるが、教官が優しい場合は、
不可を減らすために、例えば√換算でゲタをはかせるというものがある(らしい)。
100点満点の採点に対して、ある人の点数がxだとすれば、その人の換算点は
√(100x)とするというものだ。

これを、今回の化学についてやってみる。
つまり換算点を√(60x)とするということだが、その場合
第一次…29→41.71 第二次…25→38.73 東大…38

となるので、ちょい厳しめの点数の換算点の小数点以下切り捨てなのでは!?
と思ったのであるが、真偽のほどは定かではない(当然)。



一方、センター試験の点数も別に送られてきたが、そっちについては
ここの自己採点と全く同じであった。

というわけで、総合換算点(センター+二次)は 365.0778点 でした。
参考…理科一類の合格最低点・最高点はそれぞれ、325.3000点、452.7668点でした。


まるでXBOX360とかPS3のゲーム画面かと思ってしまうようなすごさ。
これがMMD他のフリーソフトで実現できるというのか!!!
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物理と結婚したら良いと思う。

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